アイ美容外科

アイ美容外科【名古屋、豊橋、岐阜大垣、四日市】
美容外科学会・形成外科学会にて最新の医療技術を習得。

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男性器

包茎

男性器について

男性器に関する悩みは多くの男性が大小の違いはあれ抱えているものです。その悩みは日本人男性に多く見られる包茎から大きさや長さのこと、持久力にいたるまで様々です。アイ美容外科ではプライバシーの保護にも万全を尽くし、男性のお悩みに対してもご相談にのらせていただきます。

包茎について

包茎とは、思春期を過ぎても亀頭が露出していない状態をいいます。通常、幼少期からの成長過程において、包皮は自然とめくれ上がり、思春期には自然にむけるようになります。ところが、自然にめくれ上がっていく度合いが小さかったり、包皮の入り口が狭かったりすると、大人になっても亀頭が露出しない現象が起こってしまいます。

包茎手術の特長

包茎には、仮性、真性、カントンと三種類あり、自分でペニスの皮をむこうと思えばむけるのが仮性、皮が痛くてむけないのが真性、無理にむくと元に戻らず皮が亀頭を締め付けた状態になるのがカントンです。日本人には、仮性が一番多く、約6割が仮性であるといわれています。
表面には見えないのですが、包皮の内面には無数の細菌が繁殖しています。
これは身体に害を及ぼさない細菌が繁殖することで、他の害のある細菌を防ぐ役割をしていますが、繁殖しすぎた場合、小さい傷から侵入し、炎症を引き起こしてしまいます。
包茎の場合は、包皮と亀頭の間の湿った分泌物が多い環境のため、細菌が増殖し包皮炎を起こすことが多いのです。
また、パートナーに対しても雑菌による、ヘルペスやコンジロームの危険性にさらしてしまうため、早期治療をおすすめしています。

手術方法

余分な皮膚を亀頭下部のラインに合わせて切開していき縫合します。性感帯を残し治療していきますので、感度が悪くなることはありません。また、見た目に手術したことを気づかれる心配もありません。

手術後のケア

患部を消毒し化膿止めの軟膏を塗りケアしたのち ガーゼで保護し包帯で固定します。内服薬(抗生剤、胃薬、痛み止め、止血剤)も処方いたします。

麻酔について

局所麻酔にて痛みをブロックしていきますので、手術中にストレスを感じることはありません。

腫れについて

手術後、若干腫れが生じますが、1週間程度でおさまります。

手術時間

1時間程度になります。

手術後のケアの通院・入院

基本的に通院・入院の必要はなく、術後日帰りしていただけます。術後、定期的な検診の必要はありませんが、経過が気になられるようでしたらご希望に合わせて検診させていただきます。

即日治療の是非

カウンセリング後、当日施術をご希望であれば予約状況を確認した上で行うことも可能です。

処置が出来ない場合

以前に包茎手術を行ったことがあり、傷が癒着している場合は手術が出来ない場合があります。

ダウンタイム

シャワーでの入浴は手術翌日から可能ですが1週間は患部を濡らさないように注意していただきます。湯船に浸かっての入浴は1週間後から可能です。2週間程小まめに消毒を行なっていただきます。糸は自然になくなりますので、抜糸の必要はありません。約1ヵ月後には性行為も可能です。

料金

157,500円

真性包茎

仮性包茎

カントン包茎

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