アイ美容外科

アイ美容外科【名古屋、豊橋、岐阜大垣、四日市】
美容外科学会・形成外科学会にて最新の医療技術を習得。

無料メール相談
診療科目
デザイン治療
FACE
目・二重まぶた
鼻
輪郭
たるみ取り
しわ取り
アンチエイジング
BODY
バスト
脂肪吸引
メソセラピー
わきが・多汗症
婦人科
脱毛
ピアス
男性器
モニター募集
携帯サイト

アイ美容外科の情報は携帯電話でもご覧いただけます。

HOME > 診療科目 > ピアス/ボディピアス

ピアス

ボディピアス

ピアスについて

ピアスは今やオシャレを楽しむ為のアクセサリーとして定着してきました。ピアスホールの位置も耳のファーストピアスはもとより、鼻やおへそなどで代表的なボディピアスもあやゆる部位へ空けることが可能となりました。しかしご自身でのピアッシングによる様々なトラブルも少なくありません。医療機関によるピアッシングは安全で、穴あけ後も安心してピアスを楽しむことができます。ピアスにもデザインが必要です。アイ美容外科では患者様のご要望と安全性を考えホール部分の選定を行い、安全確実な場所に施行していきます。

ボディピアスについて

ピアッシングする際よくあるトラブルは、金属アレルギーによる皮膚炎や細菌の感染による化膿です。不衛生な環境での不十分なケアにより炎症を起こしてしまうこともあります。また耳たぶなどの比較的簡単そうに見える部位でも自分でピアスホールを空けると不安定な動作になり、ピアッシングの方向がずれてしまい納得のいかない方向にホールが空いてしまうことも多々あるようです。

ボディピアスの特長

ピアッシングに使用するピアスは、厚生労働省の認可を受け、医療用具として完全滅菌されたものを使用し、清潔操作を行っています。
ファーストピアスに金などの素材を使うと、今までなかった金属アレルギーを誘発してしまう恐れがあるのでアレルギーを起こしにくいチタン製かシリコン製、または医療用ステンレス製のものを使用します。
ボディピアスはトラブルを起こしやすく、アフターケアが非常に大切です。
施術後すぐにケアをさせていただきますが、その後もホールがしっかりとできるまではご自分でこまめに消毒するなどのケアすることが重要になってきます。

手術方法

耳たぶへのピアスは医療用ガンピアッサーでホールを形成します。一瞬で終わりますので、出血もなく、麻酔も必要ありません。おへそなどのボディピアスの場合は一般的に局所麻酔にて無痛状態になった後に、サーフローという空洞状の針を通すことでピアスホールを形成していきます。

手術後のケア

患部をアルコールで消毒し化膿止めの軟膏を塗ったのちテープで固定します。

麻酔について

局所麻酔にて痛みをブロックしていきますので、手術中にストレスを感じることはありません。

腫れについて

腫れはありません。

手術時間

10分程度になります。

手術後のケアの通院・入院

基本的に通院・入院の必要はなく、術後日帰りしていただけます。術後、定期的な検診の必要はありませんが、経過が気になられるようでしたらご希望に合わせて検診させていただきます。

即日治療の是非

カウンセリング後、当日施術をご希望であれば予約状況を確認した上で行うことも可能です。

処置が出来ない場合

以前ピアスホールを空けてホールが裂けている状態の場合では、同一箇所では行えない場合もあります。

ダウンタイム

シャワーでの入浴は当日から可能です。湯船に浸かっての入浴は翌日から可能です。ピアスホールが完成するまで3ヶ月〜半年ほどかかりますので、その間小まめに消毒していただきます。

料金

ボディピアス 1ホール 10,500円
耳ピアス    1ホール  2,625円

空洞状の針を通す

空洞内にピアスをセットし針を抜く

もう片方をセットしピアスホールの完成

無料メール相談
他に気になるところがある
ページTOPへ